唄 三味線 篠笛 和太鼓 筝 舞踊 による

和のエンターテインメント

<ライブ情報>

2017.4.29.Sat.

Penguin's Live 唄に国境はない!

 

【Place】Live Spot Penguin

 阪神西宮駅下車。市役所口を南へ徒歩3分

【Open】19:00   

【Start】20:00

【Charge】\2000(飲食代別)

【出演】響喜/J.S.Breath/水谷ノブト/nobon/アーミータイツ

 

2017.5.3.

食博覧会@インテックス大阪

 

3号館 UTAGEステージ

響喜の出演は 14:30~15:00

 

2017.5.12.Fri.

おなじみ京都のカフェ&バー天Q

踊り子ゆっこ初登場!

【詳細後日】

 

 

その他のライブ情報はこちら

 

<Past Live>

2017.3.11.Sat. 19:00~21:00

イラクから東北 響きあう原風景

3.11トーク&ライブ

 

境町画廊

 京都市中京区境町通御池下ル

*前売/2000円 当日/2500円

*予約 境町画廊

 information@sakaimachi-garow.com

 075-213-3636

 

東日本大震災から6年。3.11を超えて、わたし達は、そして世界は、どこへ流れていくのか。長年気仙沼で絵を描き続け、3.11をスケッチで記録し、今もその向こう側に突き抜ける絵画表現を模索する画家「相澤一夫」の作品の前で、イラク戦争から14年現地の人々との文化交流を続けるPEACE ONの「相澤恭行」が、震災後東北の芸能をベースに演奏を続ける和楽器ユニット「響喜」をゲストに迎えて、イラクと気仙沼、変わり果てた互いのふるさとの原風景を起点に、世界の友と未来を共に生きる道を語り、歌います。

 

境町画廊では3月7日(火)~12日(日)まで相澤一夫展~漂流X beyond3.11~を開催。

東日本大震災気仙沼現状スケッチ4点を含む絵画作品37点を展示。11:00~19:00(最終日は18:00まで)。

 

2017.3.19.Sun.

東北の音と糸 vol.2

 

【場所】中之島SPINNING 3階

 大阪市中央区北浜2-1-14

 (淀屋橋、北浜、なにわ橋の各駅より

  徒歩1~3分)

【開場】13:30

【開演】14:00

 

震災から6年。まだまだ復興の途上にある東北に想いを寄せて。音と糸で縁を結ぶチャリティーイベントです。

【入場無料】会場にて募金箱を設置いたします。物販売上と合わせて、被災地の復興のために寄付させていただきます。

 

和楽器ユニット響喜】東北の民謡・郷土芸能をアレンジしたレパートリーが多く、震災後はその演奏にさらに力を入れている。2016年には岩手県の復興住宅等で公演。

相沢恭行/YATCH】宮城県気仙沼市出身のシンガーソングライター。国際平和文化交流の会「PEACE ON」主宰。イラク現代絵画展をはじめ、イラクと気仙沼の児童養護施設の子どもたちを絵と歌の交流でつなげる活動などを続ける。

EASTLOOP】岩手県陸前高田市・釜石市・大槌町、宮城県東松島・石巻の被災地で作られている手編みのハートブローチを販売します。

みつばち舎】青森・津軽地方で手仕事として育まれてきた「こぎん刺し」。東北へ思いを馳せて、京都の町家でひと針ひと針ていねいに刺して作られています。

 

<News>

真如苑苑救援ボランティアSeRV(サーブ)「情熱シアター」にて

響喜の万響・踊り子ゆっこのインタビューが掲載されました。

学生時代に津軽の芸能を通じて出会った二人。東北には特別な想いがあります。

芸能との出会い,大切にしていること,伝えたいことや

2016年1月の岩手県大槌町・陸前高田市での公演のことなどを語っています。

 

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